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お知らせ

登録団体取材

ビブリオバトルin下関2022.05.26

【主催】本好きを支える会

【日時】2022年5月15日(日)

【会場】下関市立中央図書館  

【内容】

「ビブリオバトル」は、まず、本の紹介者が、自分が読んで人に紹介したいという本の魅力を5分間で語り、その後、会場にいる参加者全員が、一番読みたいと思った本に投票し、最も多い票を集めた本が「チャンプ本」となります。

 

「ビブリオバトル」は、まず、本の紹介者が、自分が読んで人に紹介したいという本の魅力を5分間で語り、その後、会場にいる参加者全員が、一番読みたいと思った本に投票し、最も多い票を集めた本が「チャンプ本」となります。

本のジャンルはさまざまで、紹介者の中には小学3年生の男の子もいて、紹介者がそれぞれの語り口で自分が面白いと感じた点や考えさせられたことなどを紹介すると、参加者から質問が飛び交い、大いに盛り上がりました。

※次回の下関での開催は、7月24日(日)に中央図書館で予定されています.。

 

 

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漂泊の自由律俳人 山頭火 第二弾!2022.05.26

【主催】下関東部の文化財を見直す会

【日時】2022年5月17日(火)

【会場】亀山八幡宮 儀式殿

【内容】

昭和56年発足の「下関夜話会」も、昨今の新型コロナウイルス感染拡大の影響でやむなく毎月開催を中止せざるを得ない状況が続きましたが、今年度は4月開催を皮切りに、5月は415回目となる『漂泊の自由律俳人 山頭火』が2部形式で亀山八幡宮の儀式殿において開催されました。

第一部 山頭火と小串行乞と川棚温泉

第二部 歌でつづる山頭火と作曲家 加藤さとるの世界

 

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暗闇のお話会2021.12.27

【主催】朗読ハウスもがも家

【日時】2021年12月18日(土)11:45~12:15

【会場】長府庭園 三の蔵

【内容】

『長府庭園 de 楽しむクリスマス』に、朗読ハウスもがも家のみなさんが ‟暗闇のお話し会 ” で参加しました。演目は「あらしのよるに」と「マッチ売りの少女」。そしてドイツ発祥の楽器、ライアー演奏と歌で「アメイジンググレイス」「サイレントナイト」が披露されました。

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図書館の写真パネル展2021.12.06

【主催】下関図書館友の会

【日時】2021年11月29日(月)

【会場】下関市立中央図書館

【内容】

下関図書館友の会は、市内に在る図書館が広く市民に開かれ、利用され、居心地の良い場所
となることを願い、講演会の開催や各地の図書館見学、会員同士の情報交換や会報の発行など
を行っています。また、市などに対して「要望書」を提出するなど、市民の声を市や図書館に
届ける活動をされています。
今回は、11月27日から下関市立中央図書館で開催されている「地域に育つ くらしの中
の図書館」をテーマとした「図書館の写真パネル展」を取材させていただきました。

この「図書館の写真パネル展」は、下関市役所本庁舎 西棟1階ロビーでも開催されます。

   期間:12月8日(水)~12月20日(月)
   午前8時30分~午後5時15分

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秋の五行歌展in下関2021.12.06

【主催】関門五行歌会

【日時】2021年11月23日(祝・火)

【会場】下関大丸 7階 JOIN 083

【内容】

「五行歌」とは、短歌・俳句に続く第三の短詩型で、五行に書くというほかに特に制約はなく、季語もなく、大人でも子どもでも気軽に楽しめる歌のことです。
関門五行歌会は、五行歌を発表し合い、合評する歌会を中心として学習研究を行い、展示などを通して、広く市民の方に五行歌の魅力を発信する活動をされています。

今回は、11月20日~23日にかけ、関門五行歌会の色紙展と全国組織の「五行歌の会」写真パネル展にあわせて「漂彦龍VSアーティスト展」が下関大丸で開催されました。

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第17回 英語絵本贈呈式2021.11.23

【主催】第17回 英語絵本贈呈式

【日時】2021年11月13日(土)

【会場】下関市立中央図書館

【内容】

下関市立中央図書館への絵本の寄贈のきっかけは、2003年当時、英語の絵本が1冊もなく子ども達が英語に触れる機会も限られていたことでした。バザーの売り上げなどの活動収益金の一部で絵本を購入し寄付したところから始まり、今回の22冊を含め累計588冊を寄贈しています。

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下関空襲を切り撮った写真家 上垣内茂夫さんは慰問カメラマンだった2021.09.01

【主催】下関空襲・終戦展実行委員会

【日時】2021年8月10日(火)

【会場】しものせき市民活動センター

【内容】

戦後76年の節目に合わせ、「下関空襲・終戦展実行委員会」の主催による『下関空襲終戦展』が8月11日〜18日まで当センターで開催されました。平成17年(終戦60周年)の夏より毎回テーマを変えて企画展をされていますが、17回目のテーマは、下関空襲で焼け野原となった中心市街地を撮影したことで知られ、また慰問カメラマンとして活動されていた上垣内茂夫氏に焦点をあてられたものでした。

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癒されて・・・ 高杉晋作の休息2021.06.24

【主催】あいれんか(愛憐花)

【日時】2021年5月30日(日)

【会場】東行庵

【内容】

あいれんか(愛憐花)は笑顔と癒しをテーマに、障害と難病への理解を求めて活動しています。この日は山口きらめき財団の助成事業として、作品展&三味線演奏のオンライン配信のための撮影会が行われました。本来であれば、6月6日(日)~6月20日(日)の期間中、東行記念館1階 講堂での作品展、12日(土)・13日(日)は三味線演奏会が行われる予定でしたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響ため中止せざるを得なくなりオンライン配信となりました。

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市内公園巡りウォーク2021.03.31

【主催】下関ウォーキング協会

【日時】2021年3月21日(日)

【会場】下関市内公園

【内容】

今回のコースは、戦場ヶ原公園から一里山公園そして火の山山麓公園を経由してゴールは唐戸の姉妹都市公園です。行程の中にはなだらかな坂道があるとのことで、準備運動もしっかりして、いざ出発です。

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『詩と歌と朗読で蘇る下関の詩人と歌手と女優たち』2021.03.23

【主催】木暮実千代の会、金子みすゞ・雅輔の会、林伊佐緒偲ぶ会

【日時】令和3年3月14日(日)

【会場】下関市民会館 中ホール

【内容】

下関ゆかりの童謡詩人の金子みすゞ、歌手で作曲家の林伊佐緒、そして女優の木暮実千代の3人をそれぞれ顕彰する3団体が、合同で一つのことを企画する初めての試み『詩と歌と朗読で蘇る下関の詩人と歌手と女優たち』が開催されました。 下関ゆかりの3人の先人を偲ぶ集いとあって、開演前から長蛇の列ができました。

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結いの会オープンアトリエ!2021.02.28

【主催】結いの会

【日時】2021年2月21日(日)

【会場】結いの会拠点(長府地区 旧教員住宅)

【内容】

様々なジャンルのアーティストで構成された「結いの会」は2012より梅ヶ峠の元梅光学院大学のキャンパスにて約30名の会員が約7年間活動をしていましたが、キャンパスの売却により移転を余儀なくされました。2020年初めに長府地区にある旧教員住宅に拠点を移すことになりました。

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『しものせきゆかりの先人展』2021.02.27

【主催】下関市 / エキマチ下関推進協議会

【日時】令和3年2月11日(木・祝)

【会場】大丸下関店 7階 JOIN083

【内容】

下関市ゆかりの芸術文化人、童謡詩人の金子みすゞ・俳人の田上菊舎・俳優の木暮美千代と田中絹代・歌手作曲家の林伊佐緒・作家の林芙美子・オペラ歌手の藤原義江、それぞれの顕彰団体が協力して行われた『しものせきゆかりの先人展』が開催されました。

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第2回 諏訪山城と史跡探訪 ~中世山城と肥中街道を散策2020.12.19

【主催】楢原ゆうあい会

【日時】令和2年12月6日(日) 13:30~15:30

【会場】下関市豊田町楢原

【内容】

肥中街道は、大内盛見氏が朝鮮貿易のために山口道門前から楢原を経て肥中浦まで60キロを整備しました。大内氏の重臣朝倉弘詮は諏訪ヶ原に居館を構え、諏訪山城主となり母の菩提寺として妙栄寺を建立しました。

史跡探訪では、この妙栄寺に集合し下関市教育委員会の中原氏と楢原ゆうあい会事務局、柴田さんの案内で諏訪山城と肥中街道を散策しました。整備された街道や山城のある楢原を散策し、会のみなさんの日頃の活動を見ることができました。

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平家物語を朗読しよう2020.12.05

【主催】朗読ハウス もがも家

【日時】11月15日(日)13:30~16:00

【会場】しものせき市民活動センターふくふくサポートプラップ 中会議室

【内容】

朗読ハウスもがも家は、声優やナレーターなどプロで活躍されている代表の田丸氏が、朗読の楽しさ、面白さを発信し技術の向上につなげ、地域の発展に貢献することを目的とし活動をしています。

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2020 With corona 第16回下関空襲・終戦展 -下関空襲パネルと戦中戦後の感染症資料展-2020.08.15

【主催】下関空襲・終戦展実行委員会

【日時】令和2年8月12日(水)

【会場】しものせき市民活動センター

【内容】

下関空襲・終戦展実行委員会は、「忘れてはいけないことがある。どうしても伝えたいことがある」を会の理念とし、かつての戦争の歴史と、その時代を生きた市民の歴史を後世へと語り継ぐことを目的に活動されている団体です。

本会(現在会員10名)は、戦後60年の2005年から毎年夏にテーマを変えながら「下関空襲・終戦展」を開催されており、16回目となる今回は、このコロナ禍で、終戦から75年、感染症とともにあった戦中戦後の暮らしを紹介されています。

 

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