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お知らせ

助成金情報

令和9年度 中国地方地域づくり等助成事業2026.10.22

中国地方の豊かな自然や文化を活かし、地域の交流・連携による一体的で活力ある地域づくりを行うための助成。

◆対象となる事業

◎中国地方において、災害防止や国土の利用、整備又は保全等に関する事業を通じて、国土及び地域社会の健全な発
展に寄与する事業
 特に、人口の減少、少子高齢化が進む地域社会において、河川・道路を題材に環境保全や観光、文化、歴史、自然
等の地域資源を活用する事業への支援を通じて、地域づくり、地域活性化に寄与する事業

◎中国地方において、次世代を担う子供たち(小学生・中学生・高校生等)を対象に、災害防止や国土の利用、整備
又は保全・環境に関する事業を通じて、国土及び地域社会の健全な発展に寄与する事業に関連する体験学習等の活動

【応募締切】12月15日(火)必着 

【URL】https://www.ccba.or.jp/service/public/local/

【お問い合わせ先】本部(広島)総合窓口 TEL:082-577-0006(土日祝を除く10:00~17:00)
         山口支部(防府市) TEL:0835-22-6551 (土日祝を除く10:00~17:00)

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2027年度「POSC社会貢献活動支援のための助成」2026.10.14

◆対象事業

[一般助成]

①パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む事業

予防のための活動や、依存当事者・その家族などを支援する事業、または、予防と解決に向けた研究。

②子どもの健全育成に取り組む事業

子どもの居場所確保や学習支援、情操教育、安心安全な環境を整える活動など幅広い事業。

③全国規模で活動している社会貢献事業

【申請期間】11月16日(月)~12月4日(金)15:00 申請データ必着(郵送は当日消印有効)

【URL】https://posc.or.jp/subsidy/application.html

【お問い合わせ先】 一般社団法人 パチンコ・パチスロ社会貢献機構 事務局
         E-Mail : josei-jigyo2027@posc.or.jp (問い合わせはメールでお願いします)

助成金情報

2027年度 子どもゆめ基金助成活動(体験活動・読書活動コース)一次募集2026.10.14

「子どもゆめ基金」は、未来を担う夢を持った子どもの健全育成を進めるため、自然の中でのキャンプや科学実験教室などの体験活動、絵本の読み聞かせ会などの読書活動への支援を行っています。

◆助成の対象となる活動

(1)子どもを対象とする活動

 ①自然体験活動  ②科学体験活動  ③交流を目的とする活動  ④社会奉仕体験活動  ⑤職場体験活動

 ⑥文化芸術体験活動  ⑦スポーツ体験活動  ⑧総合・その他の体験活動  ⑨読書活動

(2)子どもを対象とする活動を支援する活動

 ①フォーラム等普及活動  ②指導者養成

【応募締切】12月2日(水)17時 ※電子申請のみ(事前にID申請が必要)
      ※二次募集:2027年5月6日(木)10時~6月23日(水)17時

【URL】https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/index.html

【オンライン個別相談会】10月21日(水)・11月6日(金)・11月19日(木)11月27日(金)
            [昼の部]14:00~16:00 [夜の部]18:00~20:00
            ※申込期日は2日前の17時。詳細は上記URLをご参照ください。

【お問い合わせ先】独立行政法人 国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金部
         TEL: 03-5790-8117・8118(平日9:00~17:45)

助成金情報

電通育英会 2027年度助成事業2026.10.14

◆募集テーマ

学生たちが主体的に社会に貢献し、自らのリーダーシップを育成する活動

◆助成団体

日本全国の大学公認団体または学生団体、NPOなどの営利を目的としない団体
※但し、団体としての活動実績が2年以上あること

◆助成対象(以下の①~③を全て満たすこと)

①学生が自らのリーダーシップを育成する活動  ②あらゆる活動分野・テーマが対象
③活動の主体が大学生であること
 ※大学生が主体となる活動なら、高校生や社会人など、他の参加者に制限はありません。

[活動例]
・文化や価値観の異なる国や地域との国際交流や国際社会貢献を通じた学び、グローバルに活躍するリーダー人材の
 育成
・地域の課題解決や地域活性化への主体的な取り組み、地域の特色を通じたリーダー人材の育成
・技術と社会を繋ぐ研究や社会実装を通じた先端分野をリードする次世代人材の育成、文化・芸術界の若手リーダー
 の育成

◆選考基準

◎目的と成果  ◎実現性  ◎継続性・発展性

【応募締切】11月30日(月)17:30 ※申し込みフォームより応募
      (郵送・Eメール・FAX・来社による応募は不可)

【URL】https://www.dentsu-ikueikai.or.jp/transmission/#subsidy-about

【お問い合わせ先】公益財団法人 電通育英会 事務局 担当 山本 真美
         ※当財団ホームページ内の応募サイト「お問い合せ」よりお願いいたします。
          お電話にてお問い合せをご希望の場合は、その旨をご入力ください。

助成金情報

公益財団法人 大阪コミュニティ財団 2027年度助成2026.10.14

◆助成対象団体

1年以上の活動実績を有する非営利団体

◆助成分野

(1)一般基金による助成

①芸術・文化の発展向上 ②環境の保護・保全 ③国際協力 ④多文化共生(国際交流を含む) ⑤地域社会の活性化

(2)分野別の助成

①医学医療の研究推進・患者支援  ②芸術・文化の発展・向上  ③健康増進・スポーツの振興

④環境の保護・保全  ⑤動物の保護・訓練の支援  ⑥国際協力  ⑦多文化共生(国際交流を含む)

⑧青少年の健全育成  ⑨社会教育・学校教育の充実  ⑩地域社会の活性化  ⑪社会福祉の増進

⑫災害復興支援  ⑬公益法人の振興・発展

◆選考基準

①事業の必要性・公益性 ②事業の独創性・先駆性 ③事業の実現可能性 ④費用、予算の妥当性 ⑤事業の波及・発展性

【応募締切】11月24日(火)当日消印有効

【URL】https://osaka-community.or.jp/grant/grant_guide.html

【お問い合わせ先】公益財団法人大阪コミュニティ財団 事務局(勝山、松岡) TEL:06-6944-6260

助成金情報

日本財団 2027年度「子ども第三の居場所」 助成プログラム2026.10.06

◆「子ども第三の居場所」とは 、子どもたちが安心して過ごせる場を提供し、基本的な生活習慣の定着や非認知能力の向上、学習支援等を通じて、将来の自立に向けた「生き抜く力」を育みます。また、行政や学校、専門機関と連携し、課題を抱える児童へ適切な支援を届けます。

※本助成は、国の「児童育成支援拠点事業」の要件を確実に満たす運営体制の構築が前提(必須要件)です。

◆対象団体

法人格のある、非営利活動・公益事業を行う団体:
一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人など

◆対象事業

(1)包括ケアモデルの新規開設
 a.「子ども第三の居場所」の開設事業(建物の新築または改修)
 b.「子ども第三の居場所」の車両配備事業
 c.「子ども第三の居場所」の運営事業

(2)継続助成
 a.「子ども第三の居場所」の運営事業(継続)

※事業要件等の詳細は下記URLをご参照ください。

◆審査の視点

①組織・運営体制 ②事業の効果・モデル性 ③継続・発展性

【応募締切】10月30日(金)17:00 必着 ※電子申請

【URL】https://nippon-foundation.my.site.com/GrantPrograms/s/assistanceprogram/a0nfB00000EPdKf/2027

【お問い合わせ先】日本財団(お電話またはお問い合わせフォームよりお問い合わせください)
・電話:03-6229-5111(平日9:00~17:00)
・お問い合わせフォーム:https://nippon-foundation.my.site.com/GrantPrograms/s/inquiry/Inquiry__c/Default

助成金情報

日本財団 2027年度 公益・福祉 助成プログラム2026.10.06

子ども、障害者、高齢者などすべての人が社会から隔絶することなく、できる限り地域に根差して生活し、自らの未来を決定できる、多様性のある社会の実現に向けた取り組みに対する助成。

◆対象団体

法人格のある、非営利活動・公益事業を行う団体:
一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人など

◆対象事業

・対象事業:社会福祉、教育、文化などの事業
・テーマ:子ども、障害者、高齢者、社会、災害

※詳細は下記URLをご参照ください。

◆審査の視点

(1)申請団体(組織)について
   ①体制 ②財務基盤 ③信頼性 ④受益者・利用者の尊厳・安全への配慮 ⑤情報公開
(2)事業の目的(目指す状態)について
   ①社会的インパクト ②モデルの構築 ③革新性
(3)事業内容・計画について
   ①計画性・合理性 ②連携とその効果 ③成果測定 ④継続性・発展性

※詳細は下記URLをご参照ください。

【応募締切】10月30日(金)17:00 必着 ※電子申請

【URL】https://nippon-foundation.my.site.com/GrantPrograms/s/assistanceprogram/a0nfB00000ESR6rQAH/2027

【お問い合わせ先】日本財団(お電話またはお問い合わせフォームよりお問い合わせください)
・電話:03-6229-5111(平日9:00~17:00)
・お問い合わせフォーム:https://nippon-foundation.my.site.com/GrantPrograms/s/inquiry/Inquiry__c/Default

助成金情報

2027年度 日本郵便年賀寄付金配分事業2026.09.30

◆配分対象団体

社会福祉法人、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人または特定非営利活動法人(NPO 法人)

※但し、申請時直近の決算時において法人登記後1年以上が経過し、かつ、過去1年間を期間とする年度決算書が確定している法人とします。

◆配分事業分野

①活動・一般プログラム ②活動・チャレンジプログラム ③施設改修 ④機器購入 ⑤車両購入

◆助成対象事業

◎社会福祉増進  ◎青少年健全育成  ◎地球環境保全  ◎スポーツ振興  ◎交通事故、水難の救助・防止
◎文化財の保護  ◎開発途上地域からの留学生・研究生の援護  ◎原子爆弾の被爆者への治療・援助
◎風水害・震災等、非常災害時の救助・災害の予防  ◎がん、結核、小児まひなどの研究・治療・予防 ◎その他

◆審査のポイント

・先駆性:先駆性が高く発展性のある事業
・社会性:社会的ニーズとその社会的波及効果の高い事業
・実現性:事業計画が明確化され、実現性が高く継続・発展が見込める事業
・緊急性:緊急性の高い事業

【応募締切】11月18日(水) ※申請フォームからのみ

【URL】https://www.post.japanpost.jp/about/csr/society/donation/about.html

【お問い合わせ先】日本郵便株式会社 サステナビリティ推進部  年賀寄付金事務局(担当:竹山、渡邉)
         TEL:03-3477-0567(受付:平日10時~12時および13時~17時)

 

助成金情報

公益財団法人 エネルギア文化・スポーツ財団 2027年度 前期助成活動2026.09.30

中国地域における文化・スポーツの振興を支援していくことにより、豊かさとゆとりを実感できるような地域社会の実現に向けた助成事業。

◆対象となる活動

中国地域に所在する文化・スポーツに関する団体(※1)が主催し、中国地域在住者が過半数(※2)を占める活動で、中国地域内において行う以下の活動

※1:団体には、社団・財団・県体育協会等の公益法人、地方公共団体を含みます。
※2:全国規模・西日本規模の大会は中国地域の参加者が過半数でなくても対象とします。

●美 術:創造・普及・育成につながる美術の展示活動
◎意欲的、先駆的、実験的な芸術の創造  ◎地域への美術の普及  ◎若手芸術家等の育成

●音 楽:創造・普及・育成につながる音楽の公演活動
◎意欲的、先駆的、実験的な芸術の創造  ◎地域への音楽の普及  ◎若手芸術家等の育成

●伝統文化:地元固有の伝統文化の保存・伝承・復活・発表活動(地域に根付き明治時代以前に発祥したもの)
◎民俗芸能、伝統的な祭り、行事等の保存・伝承・復活  ◎伝統工芸等の保存・伝承・復活
◎民俗資料等の保存・復元

●スポーツ:アマチュアスポーツの振興活動
◎青少年主体のスポーツの振興(原則として高校生以下が過半数を占める活動)  ◎指導者養成

【募集期間】10月1日(木)~11月20日(金)当日消印有効

【申込書提出先】

[美術・音楽・伝統文化]山口県観光スポーツ文化部 文化振興課
[スポーツ]山口県観光スポーツ文化部 スポーツ推進課

【URL】https://www.energia-zaidan.or.jp/support/application/

【お問い合わせ先】公益財団法人 エネルギア文化・スポーツ財団  TEL:082-542-3639

助成金情報

2027年度 LOVE BLUE 助成(企業連携プロジェクト)2026.09.23

一般社団法人日本釣用品工業会より寄付された資金により、水辺の清掃活動を含む環境保全活動を支援するための助成金です。

◆助成対象団体

助成活動関連分野における活動実績を、2027年4月1日時点で1年以上有していること

◆助成対象活動

清掃活動など水辺の環境保全活動

【応募期間】10月13日(火)正午~11月16日(月)13:00 ※申請システムにて受付(郵送・持参・
      メールは原則不可)

【URL】https://www.erca.go.jp/jfge/info/LP/index.html#overview

【助成金説明会】

◎日 時:9月29日(火)17:00~20:00[対面+オンライン]
 テーマ:環境NPOがひらく地域課題解決の新しい形のつくり方~ネイチャーポジティブ時代の地域協働モデルを
     学ぶ~(要申込)

◎日 時:10月14日(水)18:00~20:30[オンライン]
 テーマ:助成金申請書の書き方について~ロジックモデルを意識し、活動の戦略を立てる~(申込不要)

【個別相談会】助成金説明会とは別に、1団体当たり15分のオンライン個別相談会を実施します(要申込)。

※助成金説明会・個別相談会の詳細は、上記URLでご確認ください。 

【お問い合わせ先】独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部地球環境基金課 TEL:044-520-9505

助成金情報

2027年度 地球環境基金助成金(戦略プロジェクト)2026.09.23

政策課題について、代表団体と連携して取り組むものを支援する「政策課題協働型(実行団体)」と環境問題を含む複合的な地域の課題への取組を通じて持続可能な地域づくりに向けた地域の担い手づくり、仕組づくりを支援する「地域協働型」の2種類があります。

◆助成対象団体

助成活動関連分野における活動実績を、2027年4月1日時点で3年以上有していること

◆助成対象活動

①政策課題協働型(実行団体)

●2025年度戦略プロジェクト(政策課題協働型・代表団体)に採択された団体と連携して行う活動

②地域協働型

●地域の社会課題の解決、持続可能な地域づくりのための地域の担い手づくり、仕組づくりのための活動

【応募期間】10月13日(火)正午~11月16日(月)13:00 ※申請システムにて受付(郵送・持参・メールは原則不可)

【URL】https://www.erca.go.jp/jfge/info/LP/index.html#overview

【助成金説明会】

◎日 時:9月29日(火)17:00~20:00[対面+オンライン]
 テーマ:環境NPOがひらく地域課題解決の新しい形のつくり方~ネイチャーポジティブ時代の地域協働モデルを
     学ぶ~(要申込)

◎日 時:10月14日(水)18:00~20:30[オンライン]
 テーマ:助成金申請書の書き方について~ロジックモデルを意識し、活動の戦略を立てる~(申込不要)

【個別相談会】助成金説明会とは別に、1団体当たり15分のオンライン個別相談会を実施します(要申込)。

※助成金説明会・個別相談会の詳細は、上記URLでご確認ください。 

【お問い合わせ先】独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部地球環境基金課 TEL:044-520-9505

助成金情報

2027年度 地球環境基金助成金(通常助成)2026.09.23

団体の創意工夫のもと、新たな環境保全活動に挑戦しようとするものを支援する「基礎型」と団体の環境保全活動を定着させ、組織の成長と社会課題解決を目指していくものを支援する「発展型」の2種類があります。

◆助成対象団体

助成活動関連分野における活動実績を、2027年4月1日時点で1年以上有していること

◆助成対象活動

①基礎型

●新規性のある環境保全活動
●活動の準備・基盤作りを行う活動 等

②発展型

●多様な主体との連携・協働を通じて、環境保全活動が発展するための仕組づくり等に取り組む活動
●調査や普及啓発など既存の環境保全活動をベースに、将来の社会的インパクトの創出に寄与する活動
●国際会議を機に国内での取組の促進を行う活動 等

【応募期間】10月13日(火)正午~11月16日(月)13:00 ※申請システムにて受付(郵送・持参・
      メールは原則不可)

【URL】https://www.erca.go.jp/jfge/info/LP/index.html#overview

【助成金説明会】

◎日 時:9月29日(火)17:00~20:00[対面+オンライン]
 テーマ:環境NPOがひらく地域課題解決の新しい形のつくり方~ネイチャーポジティブ時代の地域協働モデルを
     学ぶ~(要申込)

◎日 時:10月14日(水)18:00~20:30[オンライン]
 テーマ:助成金申請書の書き方について~ロジックモデルを意識し、活動の戦略を立てる~(申込不要)

【個別相談会】助成金説明会とは別に、1団体当たり15分のオンライン個別相談会を実施します(要申込)。

※助成金説明会・個別相談会の詳細は、上記URLでご確認ください。 

【お問い合わせ先】独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部地球環境基金課 TEL:044-520-9505

助成金情報

ニッセイ財団 2027年度「児童・少年の健全育成助成」2026.09.12

◆対象活動

次代をになう児童・少年が健やかに育っていくために、定期的に継続して行っている次のような活動。

◎自然と親しむ活動 ◎異年齢・異世代交流活動 ◎子育て支援活動 ◎療育支援活動 ◎フリースクール活動

※対象団体については、いくつか要件があります。

◆対象物品

対象活動を継続的に展開するにあたって、その活動になくてはならない直接活用物品で、子どもたち自らが主体的・継続的に共有して活用する物品。
ただし、上記に準じ、対象活動を安全・円滑に実施するために必要な物品も対象とします。

【応募締切】11月11日(水)必着 ※メール(メールが困難な場合は郵送)にて下記に提出

①メール送付先:ohkawa.hitoshi@pref.yamaguchi.lg.jp

②郵送 送付先:山口県健康福祉部こども家庭課 青少年・家庭福祉班(〒753-8501 山口市滝町1-1)

【URL】https://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/jidou/02.html

【お問い合わせ先】山口県健康福祉部こども家庭課 青少年・家庭福祉班(担当:大川)
TEL:083-933-2634 ※助成の詳細は、ニッセイ財団へ(TEL:06-6204-4014)

助成金情報

公益財団法人キリン福祉財団 令和9年度「キリン・地域のちから応援事業」公募助成2026.09.12

◆助成対象となる事業

障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子どもなどの福祉向上に関わる次のような活動

(1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの
子ども・子育て世代が主体となって実施する活動、地域やコミュニティの子ども・子育て世代を元気にする活動

(2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの
高齢者が知識・技術・経験を活かして実施する活動、地域やコミュニティの高齢者を元気にする活動

(3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの
障害のある人や困りごとを抱える人・それらを支える人(病気や困りごとを抱える人の介護者や応援者も含みます)が主体となって実施する活動、地域やコミュニティの障害のある人や困りごとを抱える人・支える人を元気にする活動

(4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの
既存の自治活動やお祭りから一歩進んだまちづくり、新たなつながりを創りだし地域やコミュニティを元気にする活動、共生社会を創る活動、災害復興、公衆衛生などの活動

◆選考基準

①地域やコミュニティの活性化 ②活動の波及性 ③活動の発展性 ④事業目標・計画の明確さ

【応募締切】10月31日(土)当日消印有効 ※郵送のみ

※申請にあたっては、推薦者コメント(氏名は自署)が必須となっています。

【URL】https://foundation.kirinholdings.com/subsidy/r9/index.html

【お問い合わせ先】公益財団法人キリン福祉財団 事務局(浅野・遠藤) TEL:03-6837-7013

助成金情報

2026年度(令和8年度)森村豊明会助成金[後期]2026.09.10

◆助成対象事業

◎労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
◎児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
◎教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業
◎芸術及び文化の振興を目的とする事業
◎学術及び科学技術の振興を目的とする事業

【募集期間】10月1日(木)~10月30日(金)必着 ※郵送とメールの両方で申込が必要

【URL】https://morimura-houmeikai.jp/support/

【お問い合わせ先】公益財団法人森村豊明会 事務局  TEL:03-6268-8308・Eメール:info@morimura-houmeikai.jp ※事前のご相談については、Eメール等で随時受け付けています。なるべく早い段階に事務局へご連絡ください。

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